視線入力ゲームのEyeMoTでの遊びやトレーニングの様子、オリジナルゲーム開発の記録などをまとめています。
視線入力の記録 視線入力ゲームを始めて1年、見えてきた変化
視線入力を始めて1年。大きな変化はなくても、遊びの選択肢が増えたこと、目の動く範囲の広がり、進行性の病気と向き合う中で感じられた成長など、我が家の小さな変化の記録を紹介します。
視線入力の記録 これさえあれば、視線入力ゲームはできる!
重度障害者用意思伝達装置の申請が通らなくても、視線入力ゲームは諦めなくて大丈夫です。市販品「アイトラッカー5」と無料アプリEyeMoT、手元のパソコンで始める方法、費用を抑えるコツまで紹介します。
視線入力の記録 視線入力を知ってから導入まで、半年間の記録
体が動かせない子どもとのコミュニケーション手段として注目される「視線入力」。我が家が知ってから重度障害者用意思伝達装置として支給されるまでの約半年間を、実際の時系列で振り返ります。福祉機器展やレンタル、自宅訪問など、具体的なステップを知りたい方へ。